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週刊誌や月刊誌など雑誌を本屋さんなどで買われている人必見!欲しい雑誌を定期購読することで割引節約!雑誌によっては、定期購読特典付きです!
|週刊誌 |ワンテーママガジン・パートワークス |宗教 |生き方・教養 |小説・文芸 |思想・心理学 |女性総合誌 |男性総合誌 |俳句・短歌・詩 |車内・機内・会員誌 |占い |カルチャー |歴史・文化 |時事・社会
2月号(1月発売)は「ツイッター、iPhone、キンドル、そして… 次の、ITライフ。」!
クーリエ・ジャポンは、フランスを代表する週刊誌「クーリエ・アンテルナショナル」と提携し、ニューヨーク・タイムズ、ル・モンド、エコノミスト、イズベスチア、朝鮮日報など世界1500以上のメディアから記事を厳選してお届けする、我が国でも非常にユニークな国際ニュース・セレクト雑誌です。フランスでの編集手法はそのままに、国際政治から経済、カルチャーまで、14言語に対応した編集部による、日本独自の記事セレクトを行っています。クーリエ・ジャポンの、偏りなくさまざまな角度から世界をみる報道姿勢、日本のメディアからは得られないニュースの希少性、「世界から見た日本」という新しい視点、この三つの特徴が、多くのビジネスパーソン、経営者、研究者、学生などから厚い支持を受けています。また、ノーベル経済学賞受賞のポール・クルーグマン教授や、気鋭の研究者・ジャーナリストによるインドや中国の「今」を読む連載なども必見です。これを機に、あなた独自の国際ニュースの情報ツールとして、クーリエ・ジャポンをお役立てください。
時代を一歩先行くビジネスマンへ送る先見性豊かな情報誌!
大変革の只中にいるビジネスマンには今、氾濫する情報の中から価値ある情報を選別し、次代を的確に見通す、“先見力” が求められています。月刊誌『THE21』は、その要請に応え「時代が読める未来が見える」確かな情報誌として、(1)今何が問題なのか、地球規模の情報を満載(2)実態は何か、あらゆる角度からのデータ分析(3)これからどうなるか、未来を大胆に予測(4)一目で分かる斬新でビジュアルな誌面づくり一を編集方針としています。昭和59年10月の創刊以来、ビジネスマンを中心に幅広い年齢層で大きな反響を呼んでいます。
日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー。
『ニューズウィーク日本版』はネット社会だからこそ「信頼」できる「質」の高い情報を求め、日本だけのニュースではない、世界と同じニュースを読む価値を知る皆様に読まれています。
政治経済ニュースの先を読み、注目すべき人物を紹介。常にマスコミ情報の裏にある核心部に迫っています。
テレビや新聞、ネット情報に頼りすぎてはいませんか? 購読会員限定の直販誌「フォーサイト」は、世界規模の執筆者ネットワークで皆さまに新鮮で信頼できる情報をお届けしています。毎月の誌面の文字数はざっと新書2冊分。常にニュースの先と裏側を読み、マスメディアで報道されない重要な出来事を伝える編集を心がけています。とりわけ中国、ロシア、イスラム圏など海外の政治経済情報では、他誌の追随を許さず、高い評価をいただいています。衣食住の話題も豊富、学生さんからビジネスマン、女性の方々、熟年世代まで、1990年の創刊以来、広い年齢層に読まれております。
グローバルな視座。正確な情報。的確な予測。『選択』の神髄は、その先見性にある!
『選択』は、情報の「量」より「質」を重視した月刊総合情報誌です。1975年の創刊以来、その情報分析能力には定評があり、読者の厚い信頼を得ています。『選択』のカバーするジャンルは、国際問題、国内政治、国内経済、社会・文化分野です。どの記事においても、卓越した分析・解析を施し、単なる評論には終わらない先見性をもった内容で、読者のニーズに答えています。『選択』は、総合情報雑誌としてのジャーナリズムの使命を忠実に守り続けている数少ない「硬派の雑誌」です。
マスコミ情報では飽き足らないあなたへ!あなたにも隠れた真実が見えてくる!!
「大前研一通信」は様々な社会問題に対し、グローバルに活躍する経営コンサルタントの大前研一の発言や論文を、まるごと読むことができる唯一の月刊情報誌です。 マスコミ上に発信された大前研一の発言や、雑誌媒体へ連載している記事等が読め、新聞やテレビでは分からない多面的・国際的視野があなたの前に広がるでしょう。これからの激変する時代の指針として、21世紀のサバイバルツールとして、「大前研一通信」を是非、お役立てください。法人でのグループ購読もあります。
世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌
現場や被災地でも、加害者は必ず人々の被害を隠そうとします。そうした事実を知らせるのがジャーナリストの仕事です。しかし現場から記事や写真・映像を送っても、取り上げるメディアはどんどん減っています。日本のフォトジャーナリズムは今危機に瀕しています。それは業界の危機というだけではありません。志あるフォトジャーナリズムが消えていくことは、時代が恐ろしいところに突き進んでいくのをチェックできないということなのです。時代を読み取る目を失うことなのです。年間購読という形でDAYS JAPANを支えてください。
国際情報誌「SAPIO」
ラテン語の「賢明である」が題名のクオリティマガジン。1.一流執筆者によるジャーナルな視点で選んだ特集やエッセイ、ルポ、コラム 2.内外のキーパーソンが分析する国際政治、経済情勢 3.著者による本格的書評特集 4.豊富な図版、最新の写真によるビジュアル展開 の四つを柱としています。
骨のある雑誌です
スポンサー・タブーの多いマスコミがワイドショー化して大切なことを報道せず、ネットは真偽不明・玉石混交の情報が行き交う時代。本当に大切な事実がみえなくなっていませんか?広告に依存しない『週刊金曜日』は、定期購読者に支えられながら、”真実”を報道します。
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
毎回、話題の事件、出来事、人物 をそれぞれピックアップ、事実に基づいた取材で問題の根本を追求、それに多彩な著名人が鋭い分析を行っています。 林真理子、伊集院静、浅田次郎、椎名誠など、注目の作家のエッセイがいくつも読めるのも魅力の一つ。
保守論壇の新たな地平を切り拓くフジサンケイグループのオピニオン誌
恐れず、おもねらず―創刊36周年を迎えた雑誌「正論」は表紙も含め誌面を一新しました。政治、国際、教育、社会…。日本を取り巻く厳しい国際情勢、時代の変遷の中で、さまざまな課題をどう考えるのか。父祖から託された日本人の志を後世にしっかりと伝えていきます。オピニオンはよりはっきり、コーヒーブレイクの読み物も充実しています。正論は、日本人の「知・情・意」に効く活字のサプリメントです。
個人生活を刺激する流行情報誌
商品やサービスの最新ヒット情報、売れる商品作りの裏側など、消費の最前線での先端情報を満載。新製品の性能テスト、実勢価格比較など「検証記事」が好評です。
国民とともに防衛を考える情報誌
日本の防衛を担って活躍している防衛省・衛隊の日頃の活動・情報を広く国民に発信し、その報道活動を通して、日本の防衛に対する問題を読者に提議していく雑誌。毎月、日本の防衛に関する旬な特集や、自衛隊の基礎知識、日本各地に展開する部隊の活動紹介、装備品の紹介など、わかりやすい記事と、迫力満点の写真で、日本の防衛の最前線の情報が楽しく読める、防衛省公認のオフィシャル・マガジン。
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
陸・海・空・宇宙はもちろん特殊戦・情報戦・サイバー戦まで、あらゆるバトルフィールドを網羅し、戦史・軍制史から最新の兵器・戦術・軍事情勢・戦場ルポまで、戦争・軍事のあらゆるフェーズを探究する総合軍事雑誌です。1966年の創刊以来いかなる政府・政治勢力、いかなる思想的立場からも中立です。一般書店でも購読いただけます。
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
21世紀に入ってから国際紛争の形態は劇的に変化しつつあります。テロや弾道ミサイル防衛など、新たな脅威はわが国にとっても無縁ではありません。新時代での軍事技術や兵器システムはどのように変化していくのでしょうか? 本誌では官民の優れた技術専門家をバックボーンとして誌面を構成しており、防衛技術開発の流れを的確にとらえた正確な情報を読者の皆様に提供していきます。いまなら、お得な年間購読をお勧めします。(単行本割引等、会員特典あり)
アートに関する情報満載!22冊分でもう1冊、年間23冊がお手もとに。
ファッション、アート、FOOD、トラベル、本、映画‥、ブルータスの特集テーマには限りがありません。 新しく、かつ深い特集で、今の生活を楽しむ読者をリードしてゆきます!
おかげさまで創刊35周年!圧倒的なビジュアルでお贈りする本格的グラフィックマガジン!
創刊より35年!美術・歴史・趣味・生活の中から毎回ワンテーマに絞り、高品質のクオリティでお届けするグラフィックマガジンです。読み捨てることが惜しくなる“雑誌の本”を目指した別冊太陽の世界をどうぞご堪能下さい!
グラビアアイドル雑誌「Sabra」
インターネットというメディアをキーにして、デジタル情報文化全般を捉えるエンターテインメントカルチャー誌。ファッション、クルマ、男性用コスメ、デジタル機器、映画、音楽、アイドルなどあらゆる情報を「必要最新」と「その奥にある面白さ」をキーワードに提供します。
エンタテインメント&ビジネスは【サイゾー】1冊でチェキ!
情報過多と言われて久しい昨今は、世の仕組みがますます複雑化して、わかりにくくなっています。そんな中、その名を忍者の霧隠才蔵からとっている「サイゾー」では、デジタルな時代を賢く生きるために、多くの閉ざされた情報について、ビジネス/エンタテインメントを問わず、読者に代わって追跡・調査、読みごたえたっぷりにお伝えします。
創刊50周年の男性総合情報誌
蝶ネクタイを結んだウサギがトレードマークの、創刊50周年を迎えた男性誌の大御所。ヌード・グラビアの美しさは広く知られるところだが、決してそれだけの雑誌ではない。政治・社会の時事問題を扱った非常に硬派な読み物が多く、ファッション、スポーツ、エンターテイメント情報に至るまで、トレンド情報も幅広くカバー。セレブのインタビューも掲載されているなど内容は充実している。発行国:アメリカ
常に刺激を求める読者にさまざまなジャンルのテーマを新しい切り口で発信!
「TRIP」は短い航海。遠足。つまずき。軽快な歩み。幻覚。など・・・人生は、「TRIP」の繰り返しである。人は皆「TRIP」することで刺激的な毎日を送ってきた。[BRUTUS TRIP]は自らの欲求のために、世界を縦横無尽に駆け巡る。日常を離れ、どこかへ移動する行為。それが、人を成長させ、大きくする。新しいスタイルマガジン[BRUTUS TRIP]が、今、あなたを[TRIP]させるはずだ。
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
「東京人 Tokyo-jin」とはあるものではなく、なるものである。東京で生まれ暮らす人はもちろんのこと、日本各地から、世界各国からやってきて、学んだり仕事をしたりしている人はみな「東京人」。月刊「東京人」では、東京を舞台に生きるヒト”東京人”のあり方を模索し、彼らが創り上げていく歴史・文化・風俗・建築物・文学・風景など東京という舞台が生み出す様々な事象を、毎号の特集で探っていきます。あなたも月刊「東京人」で、東京の隠れた魅力を発掘してみませんか?
エールフランス航空の機内誌『ボン ヴォヤージュ』は、エールフランスとKLMオランダ航空の統合により、2005年12月25日発行号から両社ジョイントの機内誌に生まれ変わります。今まではフランス情報を主に掲載してきましたが、ジョイント創刊号からヨーロッパ全域に目に向けて特集記事を企画し、誌面で紹介していきます。フランスとオランダに限らず、スペイン、ドイツ、イタリア、ポルトガル…、両社のネットワークを駆使した、他誌では見られないヨーロッパ各国の魅力を美しいビジュアルでお届けします。
昭和45年創刊。文学、歴史、自然、人をテーマとした文芸タウン誌。鎌倉の市民、作家たちとともに歩んできた。鎌倉から、活字を通して人と人をつなぐパイプ的存在を目指しています。
鎌倉・藤沢・逗子・葉山の湘南をメインエリアに、文化・歴史・自然・人をテーマにした地元密着型の文芸タウン誌。1970年、“鎌倉文士”らの協力のもとに創刊されて以来、文化の香り高い鎌倉の風土を生かしたさまざまな記事を発信しています。ポケットサイズの誌面には、連載小説からエッセイ、街の話題まで収載した、「鎌倉から東京までの1時間で読める」バラエティ豊かなタウン誌です。
読んで、古寺巡礼の旅に出かければ、感動もひとしおです。
京都の古寺名刹を1ヶ寺1冊で構成!各寺院の寺宝、建築、庭園などの文化財を豊富なカラー写真で紹介し、その歴史を平易に解説しています。また著名作家、歌人、俳人、評論家が各寺院を訪ね、その魅力をつづっている巻頭エッセイも充実、京都の古寺をより深く知るための、必携のシリーズです。
芸能も占いもカバーするおしゃれなファッション週刊誌
おしゃれも、おいしいものも、キレイも、お部屋改造や恋愛まで、女の子たちが気になる話題は全部アンアンのテーマです。とにかく新しいこと、楽しいことが大好きな女性のためのトレンド週刊誌。
七つの海を網羅する最高級のファミリーマガジン
毎月の第一特集では世界のさまざまな文化や自然、歴史、を美しい写真とともに紹介。世界の逸品やファッション、ホテル・リゾート、クルーズから最新の資産保全情報、いま注目される人物のインタビューなどとつづきます。またSeven Seasは年間購読者とそのご家族のかたをメンバーとしたクラブ組織”セブンシーズクラブ ”を構成。毎月パーティやゴルフコンペ、厳選されたオペラやクラシックコンサートなどのイベントをご紹介しております。
知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのクオリティ・ライフスタイル誌
『GQ JAPAN』は、News・Business/Fashion/Life Style/Museというジャンルにまたがり、1冊で男性の欲望に応える男性総合誌です。正論や俯瞰に収まりきらない新たな視点で、「切り口」と「仮説」を提示します。
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン。
モノ、ファッション、スポーツ、クルマ……。あらゆるものが溢れる現代に必要なのは、独自の視点で、本当に良いものを見極める力です。
創刊当時の『ポパイ』を彷彿させるコラムマガジンの決定版。親父版ポパイ。
みんな『ポパイ』を読んでいた。その時の読者だった高校生や大学生はいま、立派な大人になった。社会的にも責任のある立場だ。でも、たまにはそんなことを忘れて、かつて夢中になった「サーフィン」「テニス」「ジーンズ」「BDシャツ」「ワーゲン」「イーグルス」・・・・そんな気分に浸ってみるのもいいんじゃないか。創刊当時の『ポパイ』を彷彿させるコラムマガジンの決定版。
楽しい暮らしのための提案雑誌
20代後半の女性をターゲットとした婦人総合雑誌。 ファッションだけではなく、趣味、旅行、アートから、ダイエット、知識までを取り上げるライフスタイルマガジン。
豊かさ、美しさを楽しむ
日本に四季や伝統文化の美しさから、旅・ガーデニング・料理・住まい・ファッション・美容特集まで、豊かなライフスタイルを追求する雑誌です。
澄みやかに、シックに。愛される品格。
多くの経験を経て手に入れた、豊かで快適な暮らしの先に、あなたは何を求めますか? それは人としての「品格」。家族、友人、仕事仲間。周囲の人を幸せな気持ちにさせるしなやかな女性。『婦人画報』が成熟世代のあなたと一緒に人生の指針としたいスピリッツ、それが「愛される品格」。「澄みやかに、シックに、愛される品格」を育てましょう。
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
発掘情報を全国紙5紙、全国紙地方本社版及び地方版17紙322版、地方紙73紙18版から発掘調査記事を収集し、速報します。ひとつの知見に1記事を原則に、より詳しい記事を収録。注目遺跡は複数記事を収録します。また、「各地の動向」頁で現地説明会資料などを各地から取材・収録する他、「発掘調査報告書刊行情報」で全国の刊行状況を、「博物館情報」で特別展・企画展情報を、「学界動向」で講演会・セミナー情報など発掘調査に関連する各種情報を速報します。
生涯学習の時代をひらく、市民の手による社会教育総合誌
研究者たちによる理論研究と、地域の実践家たちの体験交流を目指す市民のための市民の手による社会教育総合誌。(創刊1957年12月)
子どもを育む先生、お母さん、お父さんのためにしつけと教育の心強い見方です!
常に新鮮なテーマ、執筆陣で、日本の教育界をリードしています。不登校、学級崩壊、いじめなど、さまざまな問題の解決に役立ちます。親子のかかわりを見直すことができ、上手なしつけ方がわかります。子どもを育む学校・家庭・地域の連携をサポートします。カウンセリング、生徒指導など、先生方の研修テキストとして最適です。
韓国発!カルチャーマガジン!
「韓国のステキ」は「韓流ブーム」だけではありません。韓国の人々のライフスタイルやフード、モノなど独自の文化を大切にした「ステキ」にあふれています。そこには、私たちが忘れかけている「大切なモノ」との出会いがたくさんあります。韓国を知り、ふれあい、関心を抱いた日本の人たちにもう一歩踏みこんだ韓国の姿をつたえたい。そんな韓国情報雑誌です。
英国発の、父親向けファミリー雑誌!
「男の子育て雑誌」として、世界の先駆け的存在の英国「FQ」。その強みを最大限に活かし、日本では実現不可能はキャスティングや、データベースを駆使して作られた充実のコンテンツ。仕事、家庭、(自分の)自由時間をバランスよく保てることが、尊敬される父親(DAD)。『FQ JAPAN』は、子供との時間を大切にするスタイリッシュで自然体な「DAD」たちを応援するためのライフスタイル情報誌。父親の育児参加において先進国であるUKをはじめとするヨーロッパの「New DADスタイル」を取り入れつつ、 日本での家庭や地域社会から求められる父親像を追求していく。
ララグジュアリーにエコを!「地球と呼吸する」快適ライフスタイル&カルチャー誌
環境、経済、旅、ファッション、カルチャー・・・そのすべてに、地球と気持ちよく共生していける情報や提案を織り込み、グレードの高い誌面で表現する新雑誌。美しい写真が彩り、独自取材にこだわる丁寧な誌面づくりは、クオリティ・マガジンと呼ぶにふさわしく、オリジナリティに富んでいます。今までの雑誌では飽き足らない情報を提供します。
関西在住「読書に一家言あり」のプランナーを中心に創刊された総合誌
当誌が主眼とするものは、東京に対峙する関西というスタンスではなく、メイン・キャラクターに松岡正剛氏(京都出身)をどっしりと据えて、大人が年齢相応に知っておきたい本や、松岡氏独自のニューバロックな読書方法などを展開しているという点で、今までになかった着眼点を打ち出した。要するに今どきの小綺麗で広告満載の「視る雑誌」に対して、真の「読む雑誌」を目指したということである。半可通な読書歴では歯が立たない「硬派な雑誌」として、独自の領域を深めていこうと編集部は意気込んでいる。
正しい人生観はここから養おう!
月刊誌『PHP』は、PHPの考え方を広く世に伝えるための、いわば機関誌であり、PHP研究所設立とともに創刊されました。『PHP』では、人間とは何か、真に豊かな人生とは何か、幸福とは何か、といった、いつの時代にも変わらぬ人類普遍のテーマである「生き方」にちて、身近な角度からとりあげています。多くの方々の体験にもとづく貴重な意見・提言をもとに、物の見方・考え方についてのヒントを小・中学生からお年寄りまで多くの読者とともに考える広場になっています。
ゆとりと自信の生き方追求マガジン!
価値観変革の時代に充実した新しい生き方を提案する月刊誌――『PHPほんとうの時代』。「人生80年時代」を迎え、私たちは新しい生き方の尺度を求められるとともに、柔軟な心を培っていかねばなりません。この月刊誌は、50代からの生き方情報を提供し、心身ともに豊かな人生づくりをめざす雑誌です。 人生の円熟期にさしかかった世代に向けて、ライフプラン、家庭・夫婦、健康、経済などを中心に、実用的な情報を提供してまいります。
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
「いま、歴史がおもしろい」 歴史は過去の人物や出来事を取り上げるとはいえ、現代の人びとに役立たなければ意味がありません。また、歴史は本来、そんなに堅苦しく難しいものではなく、もっと身近で楽しいものであるはずです。そして何より、人間を知り、時代の流れを知る上で、歴史ほど有益な参考書はありません。そこで『歴史街道』は、現代からの視点で日本や外国の歴史を取り上げ、今を生きる私たちのために「活かせる歴史」「楽しい歴史」をビジュアルでカラフルな誌面とともに提供する歴史雑誌です。
元気な50代のための意識革命マガジン
50歳代男性を中心読者層とするライススタイル・マガジン。「これからの生活を有意義に、いかに楽しく過すことができるか」というテーマのもとに、セカンドライフに向けてのアイデア提案、さまざまな角度から検証する1960年代のカルチャー特集、人物クローアップ、夫婦の問題、男の服飾など生活実用面まで網羅している。また巻頭グラビアに往年の美女・アグネス・ラムの起用や、ここでしか読めない硬軟織り交ぜた読み物を構成するなど、斬新な切り口をもった誌面作りをみせている。2007年7月より隔月刊化が決定。
50代からの自分ライフを格好よく!リタイア前後の生き方を考える
「自分ライフ」は、誰かが作ってくれるものではなく、自分自身でデザインするしかありません。その参考にしていただけるように、『ノジュール』はできるだけ様々なライフスタイルを等身大でご紹介しています。
新・生活人の「お金と時間の使い方」マガジン
この度、プレジデント別冊として新雑誌『プレジデント フィフティ・プラス』が誕生しました。テーマは「新・生活人」のための「お金と時間の使い方」マガジンです。 格差社会、年金不安、老後不安といった言葉がメディアで騒がれています。厚生労働省の調査によれば、定住する家を持たない「ネットカフェ難民」の数は、20代の次に多いのが50代という結果が出ています。さらに、いわゆる「高所得者層」といわれる年収1000万円を稼ぐミドル世代の家計であっても、ちょっとした油断で確実に70歳代に貯金が底を突くというデータも明らかになっています。こうした厳しい経済状況におかれたミドル世代のために、限られたお金と時間といった自分の資源をより効率的に使っていくためのマネー&ライフスタイル情報やさまざまな不安が渦巻く高齢化社会を生き抜くヒントがたくさん詰まった保存版の一冊です。ぜひお買い求めください。
キーワードは「男女共同参画」!男女共生を考えるライフスタイルマガジン!
たとえば、働くこと、パートナーと一緒に歩んでいくこと・・・・人生の中で、ふと立ち止まった時に、ここに登場するいろいろな人の、いろいろなスタイルから、自分の通る道のヒントが見つかるかもしれません。みんなが通る道を、みんなと考える。『1+1 one plus one』は、そんな雑誌を目指します。
ハバナ・シガーと人生のマリアージュを紹介した一冊。
バーやホテルのレストランでも、欧米並に紳士・淑女が食事の後に葉巻を嗜む姿をみかけるようになった今日この頃。数ある葉巻の中でも世界中のメディアが認めた、No.1シガーとしても誉れ高いハバナ・シガー、その芳醇なアロマは、人生に一服の清涼剤となることは間違いありません。すっかり生活の中に溶け込んだ葉巻の文化に触れることは、あなたの人生をさらに豊かなものにしてくれます。有機野菜のなれの果てのような葉巻の紫煙のゆくえには、太古の叡智さえも広がってゆくようである。
R30男に効く!実用情報満載
「サーカス」は情報が溢れ渦巻く世の中なんでもありの時代に、20代30代の男性にとって本当に必要な情報とは何か?を追及し、役に立つ本物の情報をお届けします。見たい!知りたい!確かめたい!ビジネスマンのプライドと欲望を刺激する情報検証マガジンです。
【部数限定】バックナンバー販売中です!
アメリカの代表的な男性誌の日本版です。ハイクオリティーライフスタイル情報満載。
葉巻を通じて様々なライフスタイルを持った人々の提案交流型のライフスタイルマガジン
葉巻を中心に洋酒、時計、車、旅行、エンターテイメント、インテリアなどの情報も扱うライフスタイルマガジン。葉巻を生活の一部としている人や、持ち物や生活こだわりと美学を持った30代からの男性にもお奨めです。
従来の女性誌のイメージとパターンを超えた、知的な読みごたえ。ポジティヴでセンスフルな女性を刺激しつづけるCREA.
1989年に創刊された「CREA」の誌名の由来はCREATION(創造)。時代の風をヴィヴィッドにとらえ、「ちょっぴり辛口なビューティ情報」「聡明な女性を演出するファッション情報」「女性誌随一といえる執筆陣によるカルチャー、そしてトラベル情報」等々を生きの良い、斬新な切り口で提供してきた。従来の女性誌のイメージとパターンを超えた確かな読みごたえが「CREA」の持ち味である。読者層の中心は25歳から30歳の経済的に自立した女性。面白いものを見逃さず、ポジティブでセンスフルな彼女たちを裏切らない着想「CREA」は創刊以来新しいものを作りつづけている。
まわりの人の本音がわかる、新コミュニケーションマガジン
ロゼッタストーンのテーマは「コミュニケーション」。コミュニケーションの第1歩は相手を理解することです。 そこで、いろんな人の声を、なるべく多く紹介するようにしています。世代や性別が違っても、 相手のホンネを理解できれば、人間関係はうまくいくと信じているからです。
仕事を楽しむ。暮らしを楽しむ。
自分らしい仕事と、心地よいライフスタイルを手にしたい…。そんな女性たちを応援する情報誌。パソコン、語学、マネー、恋愛・結婚、健康など幅広いテーマを取り上げます。
富裕層の中の“Top of the Top”のためのマガジン
ADDICTAMは「日本で唯一のハイエンドソサエティマガジン」!最高級のプレミアム・カー、ハイジュエリー、生涯付き合っていきたいプライベート・バンカーなど、車、宝飾、時計などの一流品や、金融最前線情報など、日本のTop of the Top の人々の世界で繰り広げられる、華麗なるラグジュアリー・ワールドを紹介!
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
2008年に創刊20周年を迎えるAERA。国内外の重大ニュースから身の周りの小さな出来事まで、「時代」を敏感にキャッチし、独自の視点で掘り下げた記事をお届けします。政治、経済、事件、スポーツ、文化、人物…、追いかけるジャンルは硬軟を問いません。悩み多き現代人の生き方のヒントになる記事にも力を入れています。「ビジュアル重視」も大きな特長です。写真やイラスト、グラフィックは量・質とも他誌の追随を許しません。養老孟司さん、高村薫さん、姜尚中さんなど個性あふれる面々のコラムもお楽しみください。
新創刊arcは、人と世界をひとつの命と考えることで構想された雑誌です。
この命の部屋に集まる人々の想像的感性が、この部屋を「雑誌という目に見える形で創造し、時代のなかに着地させてくれるはずだ」というのが編集長の願い。arcは、かすかな完成形のイメージだけを手掛かりに出発しましたが、新創刊(Vol 11)よりイメージは明確になったと思います。今後は、多くの読者の皆様とともに、社会の大きな窓としての役割をはたしていきたいと願っています。
話題男性俳優を大特集!読者参加で作るメンズ・スタイリッシュ・マガジン!
表紙巻頭大特集&巻末大特集では、15~20前後と思い切ったページ数を割き、さまざまな角度からの撮影を通して、その人物の一番魅力的な表情を引き出します。インタビューのほかに読者からのQ&Aや、100の質問など毎回趣向をこらした独自の規格で、常に新しい魅力を追求する姿勢が、読者だけではなく、幅広い方々から注目されています。
福田和也/坪内祐三/リリー・フランキーが責任編集
『en-taxi(エンタクシー)』は、超ベストセラー「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を生んだ超世代文芸クォリティマガジン。文芸はもちろん、映画、演劇、アート、建築など、あらゆるカルチャー現象を捉えて、今の時代の「ホンモノ」を読者に届けていきます。
あなたの幸運をきっと発見できる恋と運命の本格的占い専門誌
自分を見つめ、幸せを発見するヒント満載の開運マガジン『ミスティー』は、「読めば幸せになれる」女性誌。本格的な占いと心理テストを軸に、あなたの運勢と精神状態の交点を探し出し、「こころの安らぎ」を見いだします。西洋占星術、四柱推命、風水、姓名判断など,多角的な占いから運命をよみとり、こころのよりどころとなるアドバイスもたっぷりです。
まったく新しい ペーパー・カルチャー・エンタテインメントの誕生! リテラリー&カルチャーマガジン
日本の文学界をリードする、実力若手作家の作品を紹介する文芸誌。従来の文芸誌には成し得なかった、アーティストや俳優へのインタビュー、漫画連載など、まったく新しいタイプのカルチャーマガジンです。
SPA!は鋭くパワフルです
特集が充実しているのもSPA!の魅力。読者の大半を占めるヤングビジネスが実際におかれている状況や知りたい情報を、3つのスタイルの特集で的確に展開しています。毎号、仕事やプライベートで考えることの多い事象についてポジティブに提言するカラー特集。ニュース性のある情報を深く掘り下げ、ユニークに見せながら核心をつくモノクロ特集。読者が日ごろから気にしている何気ない問題を総力取材&レポート、保存版としても使えるセンターカラー特集。しかも、これらはどれも見やすく判りやすい写真やイラスト、データが盛りだくさん。そんなところも、SPA!が支持される理由のひとつです。そのほか、エンターテインメント情報満載のカルチャー企画やクルマ情報、漫画、コラムなど連載企画も充実しています。
都市の状況や人々のライフスタイルそのものをデザインの対象としてとらえ、大きな流れを創り出すことを目指します
TOKYO DESIGN FLOWは一つの事象を表すものではありません。東京を中心にデザインを取り巻く状況を覆い、ウェブ・紙媒体などを通し情報を発信していきます。このデジタル雑誌ではTokyo Design Flowオリジナルのマンスリーイベント「LAST THURSDAY」の情報、インタビュー・寄稿・ブログなど多様な視点を以て、都市の状況や人々のライフスタイルを発信します。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
月刊誌『voice』21世紀のよりよい社会実現のための提言誌として創刊されました。以来、政治、国際関係、経済、科学・技術、経営、教育など、激しく揺れ動く現代社会のさまざまな問題を幅広くとりあげ、日本と世界のあるべき姿を追求する雑誌づくりに努めてきました。次々と起る世界的、歴史的な変革の波に、日本社会がどのように対応するかが差し迫って闘われる今日、『voice』はビジネス社会の「現場感覚」と「良識」を基礎としつつ、つねに新鮮な視点と確かなビジョンを提起する総合雑誌として、高い評価を得ています。
新しいリトルマガジン。
ウフ(oeuf)はフランス語では卵の意味。 “たまご”という名の、読んで美味しいリトル文芸誌。定期購読者多数、発売即完売。さまざまな作家による詩、小説、また小説を掲載。また、特集では版画家などのインタービューを掲載します。他にも書評など盛りだくさんです。ますます充実の執筆陣で贈る、マガジンハウスの“小さな宝石”です。
最も伝統ある上質なエンタティンメント小説誌
わが国を代表するエンタティンメント小説誌。『芥川賞』とならんで最も権威ある文学賞である『直木三十五賞』の発表誌でもあり、「真の読書人」の期待に応える本物の小説誌である。
ニッポンの「ど真ん中世代」を応援する、最も歴史のある週刊誌
団塊の世代とその家族を中心に、幅広く指示されています。政治・経済・社会情勢を鋭く分析することで、硬派なスクープ記事も満載。また、毎年2月から始まる大学合格者速報号は教育・大学関係者のみならず各方面から高く評価されています。
新刊や話題の本とコミックを紹介する書籍情報誌
出版社が薦める新刊・既刊本をジャンル別に紹介するほか、同社独自選出の500冊を加え毎号700冊以上を紹介。有名人のエッセイや読者投稿コラム、アンケート、世相と本の関連を新しい視点で切り込む特集、新刊文庫・新書情報・新刊コミック情報など幅広く取り上げる。
「ダカーポ」好評企画 『今年最高!の本』の拡大バージョンアップ版
氾濫している情報を的確に交通整理・分析。必要かつ充分な情報を簡潔にそして面白い切り方で提示します。扱うジャンルは時代の焦点となっている政治、経済、文化、スポーツ、芸能などの現象すべて。男性は30~40代ビジネスマン、女性は20~30代OLが中心読者です。大学生にも人気です。
「ダカーポ」好評企画『人・モノ・ブームの総まとめ』の拡大バージョンアップ版
2008年活躍した人ランキングや事件ランキング、業界別ランキング、クリエーター・ランキングなど、2008-2009のトレンドをランキング。
雑誌・書籍のオモシロ記事をイイトコどり! 年間たったの3,000円で情報通になれる雑誌です。
本誌はビジネスホテルチェーン東横インの全店舗、全客室に常備されている客室専用誌です。書店やコンビニエンスストアでは手に入りません。中味は、ほぼ全てが転載記事。「楽しく読めてときどき役立つ本」という誌名の由来通り、編集スタッフおよび読者が「楽しい!」「役に立つ!!」と思った記事をセレクト、出版社(編集部)に承諾を取って転載しています。これは、いままでにないまったく新しい形態。バラエティに富んだ誌面構成だから、さまざまな読者に喜んでいただけます。ホテルでしか読むことができない、『たのやく』をぜひご家庭でお楽しみください。
芸術・文化を愛する財界人たちでつくる文芸誌
日本の経済界トップやその経験者70人がほほづゑ同人となって発行している世界でも例がないユニークな雑誌(季刊)です。この雑誌は、同人たちの「経営者は利益だけしか考えていないという世の中の不信感があるが、経営者も世間の人たちと同じように正義感も倫理観も持っているし、教養も美意識もあるということを示すために、文章を書き、世を憂え、詩歌もつくることを心がけるべきだ。そのうえで、かつての『白樺』のように、社会に新しい風を吹き込むことが出来れば・・・」との思いから創刊されました。豊かな人生経験と長年の修業を踏まえた財界人たちの世界観、人間性やユーモアあふれる数々のエッセイは、一般の雑誌にはない味わいがあり、誰もが楽しめます。これからリーダーとなろうという人たちには、とくにお勧めしたい雑誌です。
ロスジェネ宣言---いま「われわれ」の言葉はリアルだろうか?
「ロストジェネレーション=失われた世代」? ざけんじゃねえ! 「失われた」んじゃねえ。「われわれ」が生きていくために必要なsomethingを、誰かが「奪ってきた」んだろ。全国のロスジェネ諸君! 今こそ団結せよ!私たち左翼が改めて思い知るのは、仲間たちが放つリアルな言葉が時代を牽引していくということ。そして、リアルな言葉は、いつも、私たちが日々働き暮らしている現実のなかから生まれるということ。いま「ロスジェネ」は、ここに、左翼と現実とをつなぐ空間を設定する。
1994年創刊!!関西発の伝説的情報誌「プレイガイドジャーナル」の後継誌をめざす!
70年代、関西発の伝説的情報誌「プレイガイドジャーナル」の後継誌をめざす。といってもスケジュールは載せない。同誌に寄った人々によるノンフィクションを中心に、小説、詩歌エッセイ、漫画写真美術など。文筆を業とする人、ジャーナリスト、ミュージシャン、映画・舞台・美術の分野で活躍する人、世界を旅する人、就職しなかった人、耕す人、アジアの住人たち…が続々登場。
国際交流がつなぐ彼方と此方
『遠近』は、日本語・日本文化を海外に知らしめ、さらに諸外国との相互理解を深めたい、また、「国家と国家」だけでなく「人と人」を結ぶ文化の掛け橋としての役割を果たしたいという想いを込め、場所と時を示す指示代名詞で、「あちらこちら・ここかしこ」「未来と現在」を意味するやまと言葉に由来しています。毎号、特集テーマを設けて文化交流に関する記事を組み、エッセイ、対談等のほか、当基金の活動紹介記事等を掲載しています。文化交流に携わるすべての人々の必読書として、ぜひご愛読いただきたいと思います。
『季論21』をつうじて、現状を打開しようとする国内外のさまざまなたたかいや論考を紹介し、創造、批評、研究の成果を交流したいと考えています
地球的規模での自然と人間の破壊に抗して、心ある人々の懸命な模索と行動がひろがっているとき、私たちは、思想・文化を中心とした諸問題を、平和と民主主義、自由と人権、社会進歩の立場から分析し問題提起を試み、幅広い意見交換の場として、『本の泉』社から季刊雑誌『季論21』を創刊しました。
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
『軍事史学』は軍事史に関する学術的研究を行い、その成果の普及を図り、もって学術文化の発展に寄与することを目的として昭和40年に創設された学術団体・軍事史学会が年4回発行する機関誌です。古今東西の軍事史を対象として、政治・外交・経済・思想・文化・国際関係など幅広い視点から編集を行い、「論文」のみならず「書評」「文献紹介」「軍事史関係史料館探訪」などを設けて、研究上有益と思われる情報を提供するよう留意しています。また、専門家や研究者の知的関心を満たすだけでなく、幅広い一般の読者層、特に次世代を担う若い読者のニーズにあった啓蒙的で親しみやすい内容を心がけています。
大人の常識
元『週刊文春』編集長・花田紀凱が現代のオトナたちに贈る新雑誌『WiLL』。取り上げるテーマは、政治、経済からスポーツ、芸能まで「何でもあり!」。活字好きの人がしっかり読めて満足できる。そんな雑誌を目指します。
全論文書下ろしで、現代社会の問題を様々な切り口で解説
社会の急激な進展に伴う情報化時代が到来し、それに対処すべく雑誌として、昭和38年(1963年)に創刊された月刊のムック誌です。心理・教育・社会・医療など、毎号様々な分野のトピックなテーマを「親切に分かりやすく解説」をモットーに編集しております。
中・高年男性のためのヒューマン・ドキュメントマガジン
さまざまな分野で活躍する〈生長の家人〉が登場! 仕事、健康、子供の教育、老後の生きがい等の身近な関心事まで、責任世代の実り多い生き方を考えます。
考古学の最新情報をわかりやすく提供,バラエティに富んだ特集と連載
月刊「考古学ジャーナル」は,わが国唯一の考古学雑誌として著明な月刊誌です。戦後急速な発展を遂げた考古学のすべてを網羅し,内容は論考,連載講座,随筆,トピックス,発掘報告,文献紹介,書評,博物館紹介など多岐にわたります。
待望の新やなせたかしワールド誕生!投稿詩とイラストレーション そしてたくさんのファンタジー
「今の世の中がへんてこになっているのは、やっぱり抒情の世界っていうのを全然無視してしまったというか……。僕はそういうこと(抒情)が、必要なんだと思うんだよね」――やなせたかし。「アンパンマン」の作者・やなせたかしが責任編集する投稿詩とイラストレーション、創作で編む抒情の世界。人と人、人と自然のコミュニケーションが希薄になった時代にあって『詩とファンタジー』は、「ファンタジー」によって、砂漠のなかで命をはぐくむ「オアシス」となります。眺めるだけでも楽しい、読むともっと楽しい、大人にも子どもにもやさしい、やなせワールドです。
人間を取り巻く自然と社会状況の総合誌
世界の出来事から環境問題、食文化や子供たちの情報まで、豊富な写真とエッセイやコラムでタイムリーな社会状況をわかりやすく掲載。
安土城を細部まで鑑賞できる本格精密模型
毎号、付録のパーツを組み立てると、外観だけではなく内部まで精巧に再現された「安土城」(1/90スケール)の木製模型が完成するマガジンシリーズ『週刊安土城をつくる』。本シリーズの模型は、専門家による最新の時代考証や安土城跡地の発掘調査、文献などをもとにした本格精密模型です。このシリーズは 110号で完結します。
時代に生きるビジネスマンのための総合週刊誌
高学歴で、20代から50代と幅広い読者層。雑誌ジャーナリズムの本流を堅持し、スクープを満載。政治・経済情報に強い総合週刊誌です。時間をかけた調査報告、良質のエンターテイメントで、サラリーマンの多様な価値観に対応します。
文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
報道、解説中心のニュース・ファミリー週刊誌
時代のニーズ、社会的な問題を追求したいなら、朝日新聞出版発行のこの一冊。毎回、社会を騒がしている事件や出来事、話題になった人物などを挙げてホットな特集記事を提供しています。 連載ものも見逃せません。堺屋太一のエッセイ、宮尾登美子の小説、日本発世界の経営者を紹介する対談など、重量度満点の内容です。
若い女性に人気の小説雑誌
人気小説家から、若手小説家までが楽しめる。 人気連載から、エッッセイ&フォト、漫画、小説家の足跡や歴史まで、この一冊に丸ごと詰まる。
昭和史の1ページに刻まれた数々の出来事が蘇る
昭和――それは、日本という国が、かつてない劇的な歴史を刻んだ日々であり、今を生きる私たちの、すべてにおける礎となった時代でもあります。戦争、復興、高度経済成長……それぞれの社会を彩った、64年間にわたる、さまざまな事件、商品、世相、流行。こうした出来事をひとつひとつ振り返ると、激動と呼ばれた時代が、あなたの懐かしい日々とともに鮮やかに甦ることでしょう。
日本史の専門学者が、最新の研究成果を取り入れて四半世紀ぶりに、全面的に書き下ろす。
47都道府県の歴史を日本史の流れの中に正しく位置づけた、郷土史であると同時に地域別の日本史。地域で活躍した人物や歴史上の重要事件を県民の立場から叙述。コラムなどを挿入し平易に描く。
『世界』は、良質な情報と深い学識に支えられた評論によって、戦後史を切り 拓いてきた雑誌です。
創刊以来60年、すでに日本唯一のクオリティマガジン として、読者の圧倒的な信頼を確立しています。とりあげるテーマは、政治、 経済、社会、文化、安保など多様ですが、最近ではインターネット、学校、エイズ、地方分権、医療・福祉、農と食など新しい分野にも挑戦を続けています。 もっとも良質でもっとも迫力ある雑誌をめざします。
ことばは生きものです。いつもいきいきと、みずみずしくありたいのです。美しいことばを次の世代へ。
日本語の美しさを再認識し、日本語の確かなかたちを未来に伝える、短歌を中心にした総合文芸誌。各界からの「ことば」をテーマにしたエッセイを多数掲載。主筆は現代短歌の第一人者、尾崎左永子。
すべての女性たちに贈るこころマガジン
人生、いかに生きたらいいのか? ものごとを、どのように考えたらいいのか? 人の生き方、ものの考え方を探求する女性のための「こころマガジン」です。時流に流されないこころ豊かな生き方や、魅力的に輝く多くの方々をご紹介しています。また、豪華連載執筆人やご登場者によるエッセイやシリーズ企画など、読みごたえたっぷりの記事と美しい写真が満載。ひと月間かけてじっくりとお読みいただきたい雑誌です。
メディア批評の総合誌
雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件から8年間、あれだけ報道がなされながら、宮崎勤被告が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。
思想の最前線がわかる総合雑誌
いま、世界をどう考えたらよいのか? 歴史は? 思想は? 政治や経済はどうなっているのか? 『大航海』は、目先の情報や流行の論潮に流されることなく、現在の課題を冷静に見据え、その根源を追究。知の海原を舞台に果敢に冒険を繰り広げる季刊誌です。わかりやすく、スリリングに問題の深層を描き出す毎号の特集に加え、読みごたえのある論考・エッセイの連載も充実。知的冒険の最前線にあなたをご招待します。
世の通説・俗説にチャレンジする雑誌!
1887年に創刊された日本の代表的な月刊総合誌。各分野の最高水準の執筆者に支えられ、常にその時代を画する評論、ノンフィクション、文芸作品を掲載して、世論の形成に指導的な役割を果たしてきた。この数年は、その伝統の蓄積をベースに、読みやすさ、分かりやすさ、親しみやすさをテーマに積極的な誌面刷新を推進。2004年1月号からは表紙も一新し、「明日を読み解く」雑誌として、一層のパワーアップを図っている。
『日本の100人』が番外編となって復活!
日本の歴史を語る上で欠かすことのできない人物たちの生涯を振り返りながら、わが国の歩みを紐解いてきた「日本の100人」。当マガジンシリーズには、さまざまな時代に名を刻んだ人々への数多くのリクエストが寄せられました。そこで、大きな足跡を残した先人たち20人のドラマを、週刊「日本の100人 番外編」として、新たにお届けすることとなりました。彼らが紡いだ一生は、「日本の100人」でラインナップされた先達に勝るとも劣らない大いなる遺産を、わたしたちに残してくれているのです。
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
本誌は、内容豊富な日本史専門の月刊雑誌として、また最も親しみやすい歴史知識の普及誌として、中学・高等学校の社会科教員、日本史関係の学生・大学院生・研究者、及び一般の歴史愛好者まで、幅広くご購読、ご愛読をいただいております。古代から近現代にいたる各時代の研究論文の発表の場であるだけでなく、日本史に関する情報誌の役割も果たしています。特に巻末の広告頁は平均32頁、主要出版社だけでなく地方出版社、自治体などの歴史関係の書籍を多数ご案内しています。独自ルートで調査した「新刊書案内」と併せ、歴史書に関する貴重な出版情報源としてご活用いただいております。本会はどなたでも紹介なしに即時入会できます。最新の歴史情報を提供する『日本歴史』を是非定期購読くださいますようお願い申し上げます。
心と心をつなぐ女性の生き方マガジン
夫婦、家庭、教育、健康、仕事など、ミセスの周辺に生じる今日的問題を敏感に捉えて特集。更に歌壇・書壇・料理法までを網羅、心の時代に婦人の生き方をさぐる。
数多くの芥川賞作家を輩出している代表的純文学雑誌
川端康成、小林秀雄などを同人に1933年に創刊され、数多くの作家・評論家を輩出してきた斯界を代表する月刊文芸誌。小説、戯曲、文学・映画・哲学評論と幅広い誌面構成で読者の支持を集めている。戦後から現在にいたるまで一貫した純文学の新進作家発掘にも定評があり、1955年の第一回文學界新人賞受賞の石原慎太郎氏(「太陽の季節」)以来、純文学の登竜門として次々と芥川賞受賞者を世に送り出している。
勇気ある中正さと幅広い人の発言で支持される総合誌
1923年創刊の総合月刊誌。日本と世界の政治経済、社会問題を幅広く取り上げ、総合誌としては日本で最も大部数を発行。エッセー、小説なども多数掲載しており、最も権威ある文学賞である『芥川龍之介賞』の発表誌としても親しまれている。
心の時代を生きる 日本人と宗教
日本人の 生き方を問うワンテーマ特集誌、臨時増刊「文藝春秋・特別版」が、季刊誌「文藝春秋SPECIAL」として定期刊行雑誌に生まれ変わりました!「活字の復権」「日本人の心の琴線に触れる特集」をモットーに、最高の執筆陣による芳醇な「物語」をお届け。
今、もっとも勢いと実力のある若手作家の新作を堪能できる最先端の文芸誌「別冊文藝春秋」。
2002年12月に隔月刊化され、新しく生まれ変わった「別册文藝春秋」は、21世紀の新小説誌として、着々と地位を築いている。今最も勢いと実力のある若手作家の新作を、単行本化に先駆けいち早く堪能できる最先端の文芸誌であるといえる。石田衣良、横山秀夫、重松清、唯川恵、藤原伊織、長野まゆみ等々、純文学とエンターテイメントの境界線を超えて、「旬」の作家を逃さずとらえ、「現在進行形」の文学を発信し続けている。
面白くてバラエティに富んだ連載執筆陣と本好きのためのガイド満載の月刊誌
「本の窓」はタイトルが示すように、基本的には本が大好きな人たちのための羅針盤的な雑誌です。加えて、毎回テーマを選んだ特集、そして今を代表する連載執筆陣がとても魅力的です。ラスプーチンと呼ばれた佐藤優氏の「勉強術」(2009年6月号より)、西村京太郎氏の十津川警部シリーズ「鹿島・日立殺人ルート」(2009年8月号より)、有吉玉青氏の描く旅情小説「旅さきの物語」(2009年11月号より)など、発売が待ち遠しくなること請け合いです。
明治聖徳記念学会の機関誌
明治聖徳記念学会は明治の精神、神道、日本文化等について、学際的な研究・活動を行っている学会です。同学会が年1回発行する『明治聖徳記念学会紀要』は毎号テーマを設定し、各界で活躍する研究者による「論文」の他、「書評」「随想」「史料翻刻」「シンポジウム」「書籍紹介」など多彩な内容を収録。
青年のあらゆる問題を考えるQ&Aマガジン
青年から実際に寄せられた悩みや疑問に、生長の家の講師陣が的確に回答。人生の難路を切り開く勇気と知恵を提供する読者参加型の雑誌です。
中・高生に夢と希望を示す いきがいマガジン
家族、友人、受験、性など、青春時代のハードルを先輩や仲間は、どのように乗り越えたのだろう。若者の生き方を、真剣に考えていくユニークな新雑誌。
その歴史は真実か!歴史の謎に迫るビジュアルマガジン
週刊『歴史のミステリー』は、古代から現代に至るさまざまな事象について、その真偽を含めた多くの謎や疑問を掘り起こすことによって、歴史の知られざる一面に迫るビジュアルマガジンシリーズです。歴史書といわれる書物のなかには、自分たちの足跡を後世に残そうとした、時の権力者たちのメッセージとなっているものも多く、近年、歴史研究家たちによって、史実としての信憑性には多くの疑問が投げかけられています。本誌では、全100号にわたって歴史に潜む数々の謎をとりあげ、これまで通説とされてきた歴史認識を再検証していきます。
大人の女性のための占い雑誌「恋運暦」
恋愛成就のアドバイスや幸福な日常生活を実現する方法などをメインテーマに、季節感のある特集、リアルタイムな話題、初公開の占いや海外の占い情報など多彩な記事を掲載。今恋愛中の人にもこれから恋愛をしたい人にもおすすめ。
良質な文芸を特集する総合誌
二つの世紀の変わり目にいる現在、六十余年間にわたる<昭和>とその文学を俯瞰する作業をしておくことが必要だと、私たち「すばる」編集部は考える。
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
月刊「ムー」と言えば、「世界の謎と不思議に挑戦する」をモットーに、1979年創刊以来、四半世紀にわたって日本の精神世界をリードし続けてきたスーパー・ミステリー・マガジンです。記事で取り上げる対象は、その名に恥じず実にバラエティー豊か。古代史ミステリー、最新科学ミステリー、心霊、UFO、魔術から政治、経済、健康、エコロジーまで、謎あるところには、どこにでもムーは飛び込んでいきます。そして、常に読者の皆様があっと驚くような大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫りつづけることをお約束します。まっすぐ見ているだけでは見えなかった事実も、斜めや下やウラから見ると、意外な表情をあらわにしてくれます。最近、世の中がつまらないなあ、とお思いの方、決してそんなことはありません。世の中、実は謎だらけ。謎こそロマン、謎あるところに夢があるというのが、スタッフ一同の編集姿勢です。謎発見と謎解明のスリル、楽しさを「ムー」で存分に味わってください。
国語学国文学研究者の登竜門、研究成果の発表機関としての使命を担う!
本誌は大正13年(1924年)に創刊された、月刊の学術専門誌です。国語学、国文学研究者から幅広く投稿論文を募集し、東京大学国語国文学会の編集委員がその採否を判断して掲載しております。また、年に2回(5月号と11月号)、特集号を組んで刊行しております。「投稿論文を掲載する」という本紙の性格から、国文学研究の最新の動向をうかがえる雑誌として多くの国文学者や国語科教員から注目される一方、研究者の登竜門としての使命を担っております。
国文学啓蒙を目的とした学術専門誌
昭和11年(1936年)に創刊された、月刊の学術専門誌です。日本語、古典から近現代までの作家作品論、国語教育、国文学周辺など、タイムリーでバラエティ豊かな特集を組んで刊行しております。執筆者は毎号多彩な顔ぶれで、弊社刊行『国語と国文学』同様、国文学の最新の動向をうかがえる雑誌として国文学者や国語科教員から注目される一方、一般の読者の方にも分かりやすいような編集を心掛けております。
トップクラスの作家が登場する新鮮な小説雑誌
毎号、人気作家や話題の随筆家の連載小説や、切れ味鋭い読み物を掲載している、サラリーマンや奥様にも好評な質の高いエンターテイメント誌。新人作家の公募もあり、作家を目指す人達の登竜門的雑誌のひとつでもある。
人間の生と死を探求する視点を継承しつつ、さらに「発見力」を高めたい読者にお届けする新総合月刊誌です。
「発見」は人間の最上の喜びの一つであり、それを養う力は、人生をより豊潤にしてくれます。読んで溜飲を下げるオピニオンや、喜怒哀楽を誘う人間ドラマ、新しい発掘で知的好奇心を刺激する本格ノンフィクション、そして、生と死を思い、その考察を深めるドキュメント。こうした読み物を提供していくことで、読者の皆さまが物事を鋭く考察し、より豊かな知恵と、より確かな意見を備え、混迷する現代を生き抜くための一助となれば、と願っております。これが、新しい「新潮45」の編集方針です。
ミステリー、恋愛、サスペンス、チャンバラ。1冊に夢の世界がぎっしり詰まった小説誌
最終ページを読み終えたときの胸を打つ深い余韻は、小説からしか得られないもの。映画やテレビドラマとはひと味違った感動が、雑誌一冊のなかに作品の数だけ詰まっています。ミステリーで犯人やトリックを推理する興奮。時代小説やSF小説ではるか時空の彼方に遊ぶ楽しさ。官能世界に身をゆだねる背徳気分…。人気作家があなたの感情をゆさぶる、小説世界へ是非お越しください。
時代の先を読み、国難に立ち向かう月刊誌
月刊『ザ・リバティ』は、混迷の時代の中で、明日を正しく生きる指針を提示する「心の総合誌」です。幸福の科学グループ創始者である大川隆法総裁の寄稿「人生の羅針盤」をはじめ、現代人の心の幸福という観点から、ビジネス、政治経済、社会、教育、健康、カルチャーなどの記事を掲載しています。